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SD1Merrill+50150

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  雨が多いとバイクに乗れないのでこんな ことばかりやっている。 久しぶりにSD1Mを引っ張り出して、撮影 していたが、内臓電池が切れていて設定リセットされていた。 普段RAWだけどJPGに・・・ あぁ・・・ 散歩途中で気が付き、定点観測紫陽花に戻ろうと思ったけど 面倒なのでやめた。 RAWでないと現像(表現)に影響がでるので変更して撮影 やっぱりいいなぁ 凡人が撮影してもなんか雰囲気のある写真になる。 処分しようかなと思っていたけど、ちょっと惜しいなと思ってしまう。

E-M5MarkII +1250

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  E-M5MarkII 小さくて軽くて持ち運びに便利 1250は電動ズームだしマクロモードもついてるので これまた小さく手便利。 防滴なので悪天候にも強い。 手振れにも強いみたいで、近接撮影も得意。 ローパスレスなので、カチッとした画も好み。 前回α7M2で撮った紫陽花と同じ場所で。 これだけ見れば十分だなぁと思う せっかくマクロがあるので 近接撮影もしてみる。 十分な気がしてくる。 でも、ハードとしては小さい故なのか、 オリンパスの設計思想なのか非常にナイーブでもろく弱い。 EVFに日が入ると一瞬で焼き付きます。 首や肩からストラップでかけると、普通はEVFが上を 向くと思いますが、晴天時にそれをやると、日が入った 「瞬間」、瞬間ですよ! 焼き付きます。 E-M5MarkIIだけなのかわかりませんあがE-M5MarkIIの 報告例が多数あり、私の使い方が異常というわけではありません。 またシャッターもたまにおかしくなり、これもまたE-M5MarkII E-M5でも報告されています。(シャッター数は20000回以下) どちらも非常にストレスがたまる&公式ではすでに修理もできない。 ので、オリンパス製品(現OMシステム)の製品は買わないぞ! と誓ったのだった。

α7M2+SIGMA24-105 F4 Art

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  遠出はできないが、天気が良くてもったいないので α7M2にSIGMA24-105F4をつけて散歩してきた。 この組み合わせは非常に良い写真が撮れるのだが とにかく重い。 これを持っていると、赤いレンガ1つにひもつけて 肩にかけているようなのである。 かといって、便利ズーム24-240をつけたところで、 なんとなく眠い写真しか撮れない(下手なだけ?) ので、後悔したくないからこちらにするわけですが。 そう考えると E-M5Mark2+12-50の組み合わせは とても軽く小さく気楽でいい。 ローパスレスでパリッとした好みの画だし。 フルサイズだと、どんなに本体が小さくてもレンズが 大きくなるのはどうにもならない。 Lumix LX100M2のズームが150㎜くらいあればいいのに とLX100無印を使っていた時に思ったが、なかなか 世の中そんなに甘くない。

2GOカスタム

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  後ろから動作状況を確認したいので、 なんとか後ろからLEDが見えるようにしたい。 光を後ろ側に持っていくのは、反射か誘導。 反射だと位置的にカメラに写りこむので誘導するしかない。 導光板的なものを設ければいいので、脱落防止バーを兼ねた 導光棒を作ってみた。 アクリルの棒はタミヤのもので、自由に曲げられるという ナイスアイテム。 これまたタミヤの角棒を使ってマウントを作って、 2GOマウントに接着 アクリル棒は光の入り口だけ作ってあげて、途中の曲がった 部分に光が当たって散光する仕組み。 後ろから見るとこんな感じ。 青っぽく光っている部分が録画中は点滅 しているので、録画していることが確認 できるはず。 ただ、外が明るいと全く見えない・・・ 薄暗い状態なら見えるんだけど。 脱落防止としては役に立ちそうなのでしばらく これで使おう。 アクリル棒じゃなくて光ファイバ ならもっと見やすいかも

1minは長い。

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  2GO用の外部給電マウントを作ったので、動作確認 してきました。給電しながら20分以上録画できれば 成功です。 結果40分超まで録画できたので成功だと思います。 胸ポケットにモバイルバッテリーを入れてUSBケーブル を首元から出してヘルメットに接続します。 録画開始でブー 終了でブー 電源オフでブーーーーーーーーー 異常終了はブーブブ です。 最初の3本くらいを取ったところでブーブブになりました。 まだメモリはあまりある状態で、バッテリも 問題ないので噂の熱暴走です。 本体はシールド下端に取り付けてあるので、走行中は 常に風が当たる場所なのだけどダメだったよう。 しばらく走ったら撮影可能になったので、1クリックを1min 2クリックを5minに変更。 ※1GOの時には15sしかつかったことがなかった。 1minは意外と長くて、終了時の振動も走行中だとわからない くらいの挙動なのでいま撮影しているのかどうかがわからな くなる。 撮影中に押すと止まっちゃう ランプは見えないし 撮れた動画も割と無駄な部分が多く 自分の場合、クリップは30sと5minくらいがよさそう。 とりあえず ・ランプが見えるようにしたい。 ・風切り音対策したい。 という課題が残る。 うちのはカタナは油冷なのでオイルクーラーがついているけど 夏の街中だと100度を超える。 割と大きめのがついているのに・・・ ChatGPTに質問したら、コアの直前にカバーをつけてはいけない らしい。コアとカバーは少し間をあけないといけないと。 いっそはずしてみようということで、外したところ、 多分冷えるようになった。 でも石はねでコアがつぶれるのはいやなので、真ん中だけ保護 カバーを付けた。

Insta360GO2 パワーマウント

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  Insta360GO2は小さく携帯性がよく、取り付けも容易だけど、 それゆえ電源が心細くて、単体で使用すると15秒のクリップ を20本くらい録画すると、電池がなくなってしまう。 それをカバーするために、パワーマウントなる、給電端子が 付いたマウントが販売されていた(過去形) これがあるとモバイルバッテリーや車体のUSBアウトプット から給電しながらの撮影が可能で、32GBなら、 Pro Video・1080p/30fps だと45分~50分くらいの撮影が 可能らしい。 ※ただし、最大でも30分で停止する仕様ではある。 それにしても15秒のクリップなら、180~200本の撮影できる ので、1クリック=15秒 2クリック=1分とか タイムラプスとかも可能になってくる。 と散々言ったが、パワーマウント・・・どこにも売ってない。 中古品もたまーにあるが、結構高い。 頼りのaliexpressにもGO2用は売ってない。 というかGO2用のアクセサリがほとんど存在しない。 なんで? 不人気だった? というか本家でも買えないってどいうこと? で購入できるもの GO3用のマウント GO3用の給電マウント は手ごろな価格で売っている。 のでこれを使うことにした。 ただし、GO3とGO2では、端子の位置が異なる (なんとも意地が悪い) 本体の大きさも若干GO3が大きい。 なので ・マウント内側に厚みがあるものを貼ってガタをなくす。 ・給電端子(ポゴピン)の位置を変更する。 が必要 上段は容易。 ゴムぬ布を張り付けた。 給電端子は、マイナス側だけ位置を変更すればよいが ピンが小さなUSBソケットがついた基板上にはんだ付け されているので、 ・基盤を外す。 ・ハンダごてでピンを外す。 ・GO2の端子の位置に設置穴をあける。 ・スルーホールがないので瞬間接着剤で固定 ・パターンもないので銅線で接続する をしてピンを移設する。 できたのが写真のもの。 ピンの位置がずれると給電できないので位置決めが とても大変だが、プラスの反対側に正確に穴があけられ れば大丈夫 本体を入れて、USB刺して給電ランプがつけば成功。 3GO用のクリップタイプ(給電端子なし) シールドやバイザー上にかませるタイプ こちらは端子がないので・・とはいえ端子...

大人の趣味

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  大人なので、それも意識高い系の趣味である 山登りなるもの時々思いつきで決行する。 とはいってもターゲットは低山のみ。 近場で、往復4時間くらいで楽な山 ※大山っは有名ですが、私的には大変な山です。 今回行くところは大野山というところ。 山北あたりの山です。 5月だというのに激烈に熱い。 今回の山は700mくらい。 片道90分くらいらしいです。 公園の駐車場に車を置いていざ。 公園のトイレにはヤマビル用の塩が置いてありました。 新緑がまぶしい。 日がげに入ると、風がとても冷たく 涼しく感じ、気持ちがいい。 どんどん登っていきます。 大山と違い登りやすいです。 ※大山は荒れ放題。(個人的感想です) 階段状の部分もありますが、どこの 山も結構そうなのですが、階段の落差が大きい。 おそらく作った当初はそうでもなかった のでしょうけど、人が歩くうちに、下側 がどんどん削れて言って、高くなってしまう のだと。 そうすると皆、脇を通るようになるので、 階段の横が削れて、さらに階段だけ盛り上がった ように見えて、歩きにくくなる。 まあ、そんな部分はあまりないので のんびりですが、気楽に登れます。 今日は天候がとてもよく、熱いですが 空気も澄んでいて空も青い。 遠くに富士山が見えます。 とても綺麗に見えている。 相模湾側もよく見えています。 さらに登って頂上 特に何もないですが、 トイレが壊れていたな。 実は頂上付近までは別ルートでは車で来られる ので、帰りは舗装路を降りていきました。 牧場があるのでジェラートをいただき、糖分補給 すんごい高い山ではないけど、満足。