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走り初め

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  土曜日は暖かいと天気予報で言っていた。 もう寒い中を我慢してバイクに乗るような愚行はしたくない と思っていたので、ちょうどよかった。 土曜日の朝、スマートに出かけたかったので、事前にエンジンが かかる状態にしておきたくて、金曜日の夜、仕事から帰ってきて、 エンジンをかけようと、キーオン! ・・・ 本来ならメーターのオープニングが始まるが、何も起きない。 セルボタンを押す ・・・ なにも起きない。 ん?かすかにニュートラルランプがつくが、それ以上のはない。 まあ、5年使ったバッテリーなので仕方がない。 これが土曜の朝出なくてよかった。 とりあえず、あさまで充電することにした。 翌朝、5時に目覚めるが、うだうだして7時過ぎ。 今日乗らないとまたしばらく乗らないだろうと思って、 まず、エンジンがかかるかな?(もうちょっとめんどくさくなってる) とカバーはいで、16vモードにしてセルボタン押す。 キュイキュイ ・・・ああ動くな・・ (Li-feバッテリーは寒いと寝てしまうらしい) キュイキュイキュイキュイキュイキュイ ボボボ・・ かかった。 仕方がないので? 走り出した。 もう7時過ぎているので、下道はだめなので、有料 道路を使って目的地へ 目的地が写真の場所。 家の近くの早咲きの桜はもう咲いていたので、もしかした 咲いてるかも? と考えた。 まだ2,3本だけど咲いている 木が合った。 早咲きの桜は、色がピンクで色が濃いので実はあまり好きではないが もうすぐ春がくることを伝えてくれる。 撮影していて、絞るとなぜか映像が明るくなる(普通なら暗くなる) 絞り優先オートなので絞るとシャッタースピードは遅くなって、 バランスをとるが、シャッタースピードだけ遅くなって、絞りが 変わってないからだろうと推測 マニュアルモード+絞り開放で対応 いやーほんとにオリンパス(OMSYSTEM)って故障するイメージしかない。 普段はいかないけど、なんとなく城ヶ島まで行ってきた。 暖かかいと富士山が霞む。 海鮮丼でも食べようかと食堂など覗いてみるが、まあ高い。 城ヶ島内は1500~2500円ほど 三崎港併設など2500円ほどが普通 まあ、ありえない。 以前から目をつけていた食堂のマグロカツ丼1300円 これで...

ブレーキラインを短く

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  ハンドルをセパハンにしたので、相対的に ブレーキラインが長くなり、余りました。 アッパーカウルに隠れていても、余計に曲がり うねうねしているのは格好よくありません。 GOODRIDGEのブレーキホースがあり、ちょうど よかったので交換することにしました。 現状は マスター → 右キャリパー → 左キャリパー ですが マスター → 右キャリパー      → 左キャリパー で接続します。 トータルのホース長としては、現状よりな長くなるので 従来とりタッチが柔らかくなるかな? と思ったのですが、よりかっちりとしました。 従来のが無印のだったから? 試運転に出かけます。 時間がないので近所へ タッチは固くなったが、効きは変わらない。 まあいい、おさまりは良くなった。 年内あと何回のれるかな?

ユルイ計画の夏休み

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  夏休みの残りがあるので、紅葉でも見に行こうかと。 いつもなら、山梨、長野方面に行っているのですが、 実家の様子を見たかったので、ついでに行ける地元方面の スポットを探してみました。 最近テレビでよくやる、奥大井湖上駅が良さそうなのです。 そこを目的地に、さらに上流に井川湖などの紅葉している かもしれないスポットが検索されましたので、十分楽しめる かと。 近いので?というか、早朝だとめちゃくちゃ寒いので、 日が出てから出発することにしました。 メッシュジャケットにインナーをつけて、長そでの上に Tシャツを着こみます。 エンジンはセル一発で目覚めて走り出しました。 ・・・寒い。 極低速で開け始めがボコつきます。 まだエンジンが温まっていないので、そんなもんかと。 バイパス~東名 工事をやっているので山北らへんは左ルートのみ だったりしますが、渋滞はなく、いい感じで走れました。 ただ、寒い・・・ そしてノートPCを背負って、セパハンはやっぱり結構キツイ 寒いのであまりスピードを出さず、アクセルを戻したり するのですが、やはり開け始めにボコつきます。 あけていけばビューンと加速するのですが、最初 引っかかる、気持ち悪い。 奥大井湖上駅へ とりあえず千頭を目指すが、 ・静岡市街から細い山道か ・島田から大井川沿いを北上 2つのルートがあるが、日が当たり、アップダウンが少なく、カーブが ユルイ島田からのルートにした。 ので、 ツーリングプラン中央道東名、ワイドの最西端の藤枝岡部までいき、R1へ パイパスがいきなり混んでいて引く。 島田から北上 前にパトカーが走っていて、制限速度でのんびり。 途中でyahooカーナビを使おうとするが、電波なしの表示 仕方なしに地図を見た記憶で走る。 相変わらずのんびり・・・途中表示される距離が50㎞弱あり 時間がちょっと心配になる。 のんびりなので、低速のボコつきが非常に気になる。 アイドルスクリューをいじってごまかしてみるが あまり効果なし・・・ そんなこんなで、千頭に到着 今日まで! SLは走っておらず、明日からSLは走るそうだ。 まあ仕方ない。 ジェームスとヒロが常設? ここは人出が多いので、電波もあるはず。とスマホ確認 ・・・なし。 糞。 ん?もしかして・・・...

セパハン万歳!

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  10月は天気が悪く、全然バイクに乗れませんでしたね。 セパハンに変更してから、初めて試運転できました。 やっぱりハリケーンのセパハンはいいです。 剛性高くて重くて、手がしびれません。 ちょっと肩が凝りそうですが、まあいいです。 恰好優先です。 やっぱりセパハンがしっくりきますね。 角度はできるだけ垂れないように 調整してあります。 スロットルホルダはアクティブのタイプ3という 薄いやつを使っているのですが、固定用のボルト が、キャップボルトの頭をテーパー上にした チャライ作りで、富士山のように六角穴の周りが 薄くなっていて強度がなく、すぐ舐めるんです。 で、今回部品で購入したら、テーパーが緩くなって 厚みができていました。 やっぱりクレームが多かったんだろうな。 こんなとこテーパー化しなくていいんだよ! ああ、遠出したい。

懲りずに・・・・

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  施工前 車種不明バーバンドル 前傾もきつくなく長距離でも安心。 ツーリングの翌日首痛くないし、頭痛もない。 でも、カタナっぽくない。 (とはいえこのハンドルは意外とシルエット崩れない) 施工後 久しぶりのセパハン 今回はハリケーン 実は最初につけていたので2度目 1つ前につけていたセパハンはトマゼリだった。 トマゼリは調整の自由度が大きく、ポジションの点ではよかったが 総アルミ製なので、振動が結構あった。 いろいろ工夫してみたが、それでも消しきれなかった。 その点ハリケーンのは鉄だし、中に結構重いウエイトが入っているので 振動がとても少なく剛性も高くて好印象 そして、角度が調整できる。 前後とロールができるので一番いい感じに調整した。 知っている人ならわかるけど、ハンドルバーが正規とは 逆についています。(腕短くてこの方がいい) でも、バーハンと比べると、やっぱり遠い! 1100ノーマルのものすごい垂れ角も再現できるけど、それは 肩がめちゃくちゃ凝るのでダメ。 今日は走っていないのに、なんどかポジション調整しただけで 首が痛い・・・

リザーブタンク交換

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  クラッチレリーズのフルード漏れはカップ交換 で直ったけれども、 ・そもそもフルードの量が見にくい ・今後滲みが再発する可能性がなくもない といったところがあるので、リザーブタンク を交換しました。 ブレーキ側も見えにくいので同じものに交換 朝から汗だく

春の準備

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  近所の早咲きの桜が咲き始めました。 順番的には、早咲きの桜→梅→ソメイヨシノで、来月後半 には桜が咲くことでしょう。 毎年同じところに桜を見に行っているので今年は違うところに行って 見たいと思う反面、少ないチャンス失敗すると痛いので 慎重になります 去年(たぶん) カメラを持ち運ぶのにたいていはマンフロットのリュックサックなのですが、 カメラもそこそこ重量あるので、だるい。 かといって、サイドバック出すほどでもない。 ということでシートバックになるんですが、以前から使ってるやつ 丸っこくて、ダサい 容量はそこそこ大きいので、カメラを入れるにはいいのですが ダサい そこでおなじみ中華サイトで検索。 2500円くらい。 送料無料 丸っこくない。 小さめで、シルエットを壊しにくい。 小さいですが、E-M5MK2に縦グリつけてもギリギリ入ります。 だいぶもっこりしますが蓋も閉まります。 奥行があるので財布やM43なら交換レンズくらいなら はいりそうです。 α7M2は、純正24-240なら入りそう。 70-200、F2.8は全然無理、24-105、F4はいけるかも でもツーリングではあまり使わないな。 シートのバックルを外してかたひもをつければ肩掛けバッグになるので バイクから離れて散策する際も楽ちんです。 春が待ち遠しい。

ツンデレ対策効果

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  甘酒はアルコール分1%未満の清涼飲料水 ですが(ものによる)、飲みすぎには注意です。 2週間ぶりにエンジンをかけました。 以前なら全然かからないはずですが、 16vに切り替えて、スタータ始動 キュ、ボボボ・・・・ 初爆はきますが、フロート内の燃料が少ないのか、かかりません。 普段は使用しないチョークを使用します。 アクセルあおって加速ポンプを使用すればいいように思いますが、 これだと、無用にプラグをかぶらせることがあるので、 チョークの方が良いようです。 キュボーボーボーボボ・・ 容易に始動しました。 始動してすぐは1発死んでましたが、すぐに復活しました。 ということで十分に効果はあるようです。

16V万歳!

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  12vと16vの切り替えスイッチを取り付けた後 走行していませんでしたので、試してみました。 まず、始動です。 バッ直化前ならここでエンジンかからない状況からのスタートでした。 始動前のバッテリー電圧はメータで12Vなので、おおよそ13Vくらいかと。 バッ直化で始動性は明らかに向上しているのはわかっていますが 16Vの冷間始動はまだ試していないので、16Vに切り替えてセルオン! キュッ! ボボボボボ・・・・ おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!すぎょい。 一発です。 素晴らしいです。 アイドリングが高めになってました。 アイドリングを調整しつつ、エンジンをあたため、 体も慣れたところで加速など試してみます。 低速がとても安定。 トルクが上がってる アクセル開けるとグッとくる! バッ直時よりもグッとくる(たいして違わないけど) そのあとギュイーーーーーんと回ってスピードに乗っていく とても気持ちいいです。 高揚するとはこのことです。 本牧まで来ました。 天気が良く気持ちが良いです。 エンジンかかった後のメーターでの電圧は14.5Vくらいなので想定で15Vくらいか。 アクセル開けてもメーターでの電圧は変わらないので、 コイルにかかる電圧も大して変わらないから負担は変化ないかもしれない。 16Vにすることで、常に16Vだということが低回転での扱い易さになっているのだと思う。 体が冷えたので温まります。 日向はとても暖かく、富士山もよく見えます。 12Vに切り替えて、帰宅しました。 16Vでも12Vバッ直でも言われなければ気が付かないくらいに 調子よいです。

それでも気になる・・・

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  16v化は躊躇し、いったんはやめたのですがやっぱり気になります。 16v化のネガティブな要素だけ見直してみます。 ・DC-DCがバッテリを結構食うらしい。  →常時16vでなく、バッ直と容易に切替できれば負担は最小限? ・DC-DC自体が故障する可能性がある  →バッ直と容易に切替できれば容易に復旧 ・イグニッションコイルを故障させる可能性がある。  →GSX1400※1にv-up16※2使用者にIGコイル壊れたという記事なし。 ※1 GSX1400を流用中 ※2 v-up16:40000円くらいする上流階級向け16vコンバータ    今回装着したものは購入時2000円 ということで、要は切替できるようにしておけば16vは電気的チョークに なり、お山に行った時だけONとか始動時だけONとか有効的に使えると判断。 コンバータの良いところは9vー12v(購入したものの場合)が出てい れば16vを出力してくれるので点火用の電圧を一定にキープできるとこ ろだと思うのでセルが回ってくれれば点火は確実に行ってもらえるはず。 ということで切替SW購入 切替SWでバッ直と16vを切替     SW      ・─────────────┐ RELAY─・   ┌──────┐   ├─IG      ・──┤      ├─16v ┘         │ DC-DC  │       ┌─┤      ├─┐       │ └──────┘ │ 三 三 コンバータ(奥)と切り替えスイッチ スイッチは跨ったままで操作できるように設置 バッ直状態で、セル一発始動。 16vでも一発始動(バッ直で始動した直後なのですが) ということで冬休み終了

ツンデレ対策(Stage2)

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  ツンデレ対策の第二弾です。 イグニッションコイルまでに減衰してしまう電圧を最小限にするのがバッ直なら、 これは、電圧を12v以上に上げてしまいさらに強い点火力を与えようというものです。 DC-DCコンバーターなのですが、点火を強化するアイテムとして販売されています。 この製品は12vを16vに昇圧するものです。 この手の話は昔からあり、バイク用に数万円という驚きの価格で販売されていたり、 オーディオ用に数千円で売られていたりしているようだがですが、私が購入したも のは、アマゾンで2000円で売っていました。 中身はそう変わらないと思います。 回路は極めてシンプル。 実際にはリレーやヒューズも入れていますが、以下の図では省略しています 接続は前回設置したリレーのoutput~IGのinputにを割り込ませるだけです。        ┌──────┐ BATT─12v──┤      ├──16v─IG        │ DC-DC  │ ┌─┤      ├─┐ │ └──────┘ │ 三 三 outputを確認したところ16vの出力がありました。 エンジンもセル一発で始動しました。 ただし、バッ直での始動確認後ですが。 電気回路よりも取り付けに苦労 取付穴は開いているものの、ボディ横との間隔がなく、細いネジ を使わないとボルト頭もナットも入りません。 で、とりあえず始動の確認はできたので、アイテム外しました。 理由は以下 ・バッ直化したことで、始動性は劇的に改善した。 ・DC-DCがバッテリを結構食うらしい。 ・DC-DC自体が故障する可能性がある  ※故障してもハーネスを接続しなおせばバッ直にできるようにしてあるが・・・ ・イグニッションコイルを故障させる可能性がある。 先人のブログ記事を見ると故障情報などもあり、故障やバッテリー問題で 走行中にストールすることもあるようで、この状況は避けたい。 なので、バッ直状態で運用することにした。油冷エンジンは稼働中14v以上 (メーター部)を出力しているので、これでも十分と判断した。

ツンデレ対策(Stage1)

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  バーチーツーの際にツンデレ発動してエンジンかかりませんでした。 バッテリーは充電すみ。 ガスはある。 でもかからない。 セルは元気に回る。 でもかからない。 夏場は苦労しない。 ということは電圧かな? ということでツーリング後は充電もせず、放置 バッテリー直で電圧測ると13vちょい。 イグニッションコイルの端子で図ると11.5vくらい。 ハーネス経由だと1.5vくらい降下しているとうこと。 ならば、ヘッドライト同様バッテリーから直に電源をとる いわゆるバッ直化してみようということで早速 のまえに、イグニッションコイルをgsx1400のに変更 していますが、無理やり取り付けたため、後ろ側の取り付け部 コイルの芯?がアースされていません。 これが火花の強さに関係あるかどうかわからないですが、 とりあえずアースしておきました。 アースをつけた エーモンのリレーで リレーを使用してバッ直化です。 これで13vくらいを直接コイルに入れられます。 さて、緊張のセルボタン ポチッ! シーーーン キルスイッチ入ってました。 改めて キュルボンっ! おおおおおおお! セル一発目から初爆がくるとは・・・ キュルボボボボ・・・ おおおおお いい いいぞ!! エンジン冷えているのでかかりは悪いですが、 確実に点火できているのがわかります。 とりあえずStage1は成功ということで。 photo 文章

ウインカー壊れたので、正統派とLED化

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  洗車は整備の第一歩です。 先日一年ぶりくらいにバイクにワックスをかけていたら・・ 後ろのウインカーに触れた際、クルッと動きました。 わりとゆるく・・・ よく見ると、ベース部分が車体へねじ止めしている穴を再開に前後にパリッと割れています。 とりあえず対策しようと、レンズを外そうとしたら、レンズを取り付けているネジ部 もボロッともげてしまいました。 このウインカーはなかなかマッチしていて恰好よく気に入っていたのですが。 車検時に検査員によっては通らない(人によって面積の図り方に誤差あり) ことはありましたので、これを機に写真下の車検用の角形に戻すことにしました。 で、戻すは元すのですが、トラディショナル?なランプだとなんとも情緒的な 明かりではありますが、要は暗いです。 配線の状態なのか、フロント側はまあ明るいですが、リア側は暗いです。 だからLEDの球に変える(電圧の違いで明るさに変化がないはず)ことにしました。 10個で1000円以下 アマゾンでレビュー見て、不良が少なそうで、光が広がりそうで、ハイフラ にならなそうなものを選択 10ことも正常 結構あかるい。 ハイフラにもならないです。 いい感じ。 リア側も想定通り同じ明るさです。 一応、出先での故障を想定して予備を2個持つことにしました。 寿命がそれなりに長ければ、テールランプも変えようかな。

優柔不断の夏休み

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  大地震が来る。 一週間くらい以内にくるかもしれない。 台風は来ている そんな週末。 ほんの数日前に震度五弱がきているので、以外と当たるかも? なんて思ってはみたものの、だから出かけないというのはちょっと 違うなと思っていた。 本当は志賀高原に行きたかった。 でも家からだと遠すぎてやめた。 (いけることはいけるが、帰りに渋滞に合うのが嫌) ビーナスラインにしようかな? でもちょっとマンネリだよな。 久々にカレーでも食べるか? 暑くてそんな気にはなれないな。 清里にしようかな? 撮影スポット探しながら・・・ カレーは? 並ぶからいやだな。 と消去法で清里に。 ツーリングプランも節約の中央道ミニで。 そんなこんなで4時起きで出発。 カメラはどうしようかな? a7M2 デカい重い。 sd1M デカい。 e-m5M2 これだ。 e-m5M2 ならヒップバッグに本体、交換レンズが入ります。 上の2機種はシートバッグかサイドバック用で面倒です。 そんなこんなで出発 お盆休みのはじめだけあって、中央道はすでに流れがゆっくり サービスエリア、パーキングエリアは、休憩のための車が車道 にあふれて待つほどくらいに満車状態 中央道ミニは甲府昭和までしかない。 韮崎にしないのは、はっきり言ってサービス提供者の意地悪だと思う。 甲府昭和で降りて20号をトコトコと。 給油するのは韮崎付近がいいよな~と思いつつも、 7時にならないと開かないんだよなスタンド。 どっかにないかな~ と20号を走っていると韮崎を通り過ぎてしまった。 停車してスマホ見るのもめんどくさくて、走っていたら諏訪南まで来てしまった。 茅野までいけば24h営業のスタンドがあるのは知っているので、 清里はやめてビーナスラインにするかと、行先変更。 ビーナスラインは晴れ 展望駐車場は結構車がいます。 バイクも沢山。 遠くに富士山。 秋は木々が枯れて物寂しいけど、夏は旺盛。 マンネリは変わらないので、マンネリついでに美術館まで。 霧ヶ峰からの道中はそんなに混んでいませんが、時々 日曜大名様が現れるので、のんびり走るのが吉です。 美術館の駐車場も結構埋まってた。 トイレが長蛇の列 うっすら雲海。 記念写真(iphone) バイクも沢山いるの...

あっというまに8月

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  事後の様子見 結局のところ4番が濃い事象は直ってはおらず謎のまま。 でもなんとなく、燃料コックが怪しいようには思いますが、 それ以外の要因では ・4番だけセッティングが異なる(スロー、メインジェットが違う) ・油面が高い ・パイロットスクリューが変形している(端に戻し数だけでは判断できない) といったところでしょうか。 結果 ・ジェット類は全部同じ ・パイロットスクリューはむしろ4番だけ戻しが少ない。(薄い) ・フロート高はほぼ同じ わかんないや。 燃料コックPRIにして、負圧の方はメクラする という方法もあるけど、そこまでしなくてもって感じだし。 あと、前回イグニッションコイル交換した際に、取り付けピッチが カタナ90mmに対しGSX1400が85mmだったので、 とりあえずやっつけ作業をしたのですが、それも 取り付けなおおしました。 前方はねじ止めできているので後方は側線バンドで止めただけ。 まあこれでもいいにはいいのですがもう少しましな感じにしたくて あまりもののナイロンブロックを切り出して、5mmの差分が埋められるように しています。(タッピングがちょっと長すぎましたが、手が刺さるということは ないのでこのままです。(やっぱりヤッツケ)