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懲りずに・・・・

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  施工前 車種不明バーバンドル 前傾もきつくなく長距離でも安心。 ツーリングの翌日首痛くないし、頭痛もない。 でも、カタナっぽくない。 (とはいえこのハンドルは意外とシルエット崩れない) 施工後 久しぶりのセパハン 今回はハリケーン 実は最初につけていたので2度目 1つ前につけていたセパハンはトマゼリだった。 トマゼリは調整の自由度が大きく、ポジションの点ではよかったが 総アルミ製なので、振動が結構あった。 いろいろ工夫してみたが、それでも消しきれなかった。 その点ハリケーンのは鉄だし、中に結構重いウエイトが入っているので 振動がとても少なく剛性も高くて好印象 そして、角度が調整できる。 前後とロールができるので一番いい感じに調整した。 知っている人ならわかるけど、ハンドルバーが正規とは 逆についています。(腕短くてこの方がいい) でも、バーハンと比べると、やっぱり遠い! 1100ノーマルのものすごい垂れ角も再現できるけど、それは 肩がめちゃくちゃ凝るのでダメ。 今日は走っていないのに、なんどかポジション調整しただけで 首が痛い・・・

そして振り出しに戻る

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  ・始動性がわるいのは、プラグを交換したらとてもよくなった。  →車検毎に交換したほうがいい。(次あるのか?) ・キャブのフロートカバーリコイル&パッキン交換  →漏れ止まる。 ・タコメーターの針の動き  Acewellのメーターには黄色と灰色の線がある。  黄色:ハイテンションコードまたはイグニッションコイルから 灰色:イグナイタから いままでは黄色+イグニッションコイルに接続していたど 灰色+イグナイタかに接続したら、安定して振れなくなった。 ・タイヤ  →その後問題なし ・クラッチ  →しばらくならないと張り付いてるっぽい症状の時あり。 まあ、安心して乗れるようになったのでこれでしばらく大丈夫