バッ直化したあと、エンジン始動だけは確認したものの、
走らせてはいませんでした。
少し時間があったので近所を走ってきました。
カバーを外して、外に出し、イグニッションオン!
セル始動
キュ ボボボッ! おおおおおおおお、いままでの
ツンデレが嘘のような素直な子になっています。
SIGMA SD1M 50-150 F2.8 EX HSM
バッ直化での変化
・始動性の改善(雲泥の差)
・加速力の向上
・バックファイア(いわゆるくしゃみ)の激減
・アイドリング安定
アイドリングは以前からそんなに気になっていませんでしたが、
さらに安定した感じ。
バックファイアは寒くなると結構か確率でパシュッ というのが
あったのですが、今日は1度もありませんでした。
とにかく安定しています。
加速に関してもイグナイターを750用からフルパワーの1100用に
変えたとき以上の変化を感じました。
こうなると、16vもちょっと気になるなと。
一方で、先日手に入れた SIGMA 50-150 F2.8 EX HSM がイケてない
フォーカスがあまい、調整をしてもちょっとずれている。
フォーカスしたあと手操作で少し追い込んでやる必要がある。
面倒くさい。
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