投稿

6月, 2026の投稿を表示しています

SD1Merrill+50150 その2

イメージ
  週末は雨ばかりなので、 バイクに触れないからカメラをいじる。 近所の紫陽花をSD1Mで撮影 レンズはみな古いものばかりなので手振れ 補正機能はなく、当然本体にもない。 構図を決めて、カメラを構え、息を整え、 ※座っていたりするとふくらはぎの血管 が脈打つ動きで体が上下する。 立ち方がよくないと体が前後にぶれる。 白黒もいいかもと思って 色を飛ばす。 ISOはシャッタースピードと引き換えに400まで は許容。それ以上に挙げるとSPPでも補正できなく なるので使用しない。 シャッターボタンを押したときにのブレは、2秒の セルフタイマーで抑制する。 カメラとしては赤外線のリモート撮影が最も 新しい機能だろうか?一度も使用したことはなけど

SD1Merrill+50150

イメージ
  雨が多いとバイクに乗れないのでこんな ことばかりやっている。 久しぶりにSD1Mを引っ張り出して、撮影 していたが、内臓電池が切れていて設定リセットされていた。 普段RAWだけどJPGに・・・ あぁ・・・ 散歩途中で気が付き、定点観測紫陽花に戻ろうと思ったけど 面倒なのでやめた。 RAWでないと現像(表現)に影響がでるので変更して撮影 やっぱりいいなぁ 凡人が撮影してもなんか雰囲気のある写真になる。 処分しようかなと思っていたけど、ちょっと惜しいなと思ってしまう。

E-M5MarkII +1250

イメージ
  E-M5MarkII 小さくて軽くて持ち運びに便利 1250は電動ズームだしマクロモードもついてるので これまた小さく手便利。 防滴なので悪天候にも強い。 手振れにも強いみたいで、近接撮影も得意。 ローパスレスなので、カチッとした画も好み。 前回α7M2で撮った紫陽花と同じ場所で。 これだけ見れば十分だなぁと思う せっかくマクロがあるので 近接撮影もしてみる。 十分な気がしてくる。 でも、ハードとしては小さい故なのか、 オリンパスの設計思想なのか非常にナイーブでもろく弱い。 EVFに日が入ると一瞬で焼き付きます。 首や肩からストラップでかけると、普通はEVFが上を 向くと思いますが、晴天時にそれをやると、日が入った 「瞬間」、瞬間ですよ! 焼き付きます。 E-M5MarkIIだけなのかわかりませんあがE-M5MarkIIの 報告例が多数あり、私の使い方が異常というわけではありません。 またシャッターもたまにおかしくなり、これもまたE-M5MarkII E-M5でも報告されています。(シャッター数は20000回以下) どちらも非常にストレスがたまる&公式ではすでに修理もできない。 ので、オリンパス製品(現OMシステム)の製品は買わないぞ! と誓ったのだった。

α7M2+SIGMA24-105 F4 Art

イメージ
  遠出はできないが、天気が良くてもったいないので α7M2にSIGMA24-105F4をつけて散歩してきた。 この組み合わせは非常に良い写真が撮れるのだが とにかく重い。 これを持っていると、赤いレンガ1つにひもつけて 肩にかけているようなのである。 かといって、便利ズーム24-240をつけたところで、 なんとなく眠い写真しか撮れない(下手なだけ?) ので、後悔したくないからこちらにするわけですが。 そう考えると E-M5Mark2+12-50の組み合わせは とても軽く小さく気楽でいい。 ローパスレスでパリッとした好みの画だし。 フルサイズだと、どんなに本体が小さくてもレンズが 大きくなるのはどうにもならない。 Lumix LX100M2のズームが150㎜くらいあればいいのに とLX100無印を使っていた時に思ったが、なかなか 世の中そんなに甘くない。

2GOカスタム

イメージ
  後ろから動作状況を確認したいので、 なんとか後ろからLEDが見えるようにしたい。 光を後ろ側に持っていくのは、反射か誘導。 反射だと位置的にカメラに写りこむので誘導するしかない。 導光板的なものを設ければいいので、脱落防止バーを兼ねた 導光棒を作ってみた。 アクリルの棒はタミヤのもので、自由に曲げられるという ナイスアイテム。 これまたタミヤの角棒を使ってマウントを作って、 2GOマウントに接着 アクリル棒は光の入り口だけ作ってあげて、途中の曲がった 部分に光が当たって散光する仕組み。 後ろから見るとこんな感じ。 青っぽく光っている部分が録画中は点滅 しているので、録画していることが確認 できるはず。 ただ、外が明るいと全く見えない・・・ 薄暗い状態なら見えるんだけど。 脱落防止としては役に立ちそうなのでしばらく これで使おう。 アクリル棒じゃなくて光ファイバ ならもっと見やすいかも