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リザーブタンク交換

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  クラッチレリーズのフルード漏れはカップ交換 で直ったけれども、 ・そもそもフルードの量が見にくい ・今後滲みが再発する可能性がなくもない といったところがあるので、リザーブタンク を交換しました。 ブレーキ側も見えにくいので同じものに交換 朝から汗だく

HGUC Hi-ν ガンダム

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  梅雨時期に作ろうと思っていた2つ目のプラモデル はHGUC Hi-ν ガンダムでした。 当初はプロポーションが一番良い、RG Hi-ν を 探していたのですが、やっぱり部品点数多すぎで 疲れるし上手に作れる自信がないのでちょっと プロポーション的には行けてないですが修正する (できるのか?)前提でHGUCにしました。 各グレードをマラソンに例えると 感覚的には MG Hi-ν Ver K.aフルマラソン RG Hi-ν ハーフマラソン HG Hi-ν 3kマラソン 上2つは買ったはいいが塗装前提で考えると 完成前に頓挫しそうな気がしますし自分の技量だと うまく作れません(サザビーで経験すみ) HGUCを体力持つ範囲で改造して作るのがちょうど いいのです。 いきなり完成しちゃってますが、モールド の追加とか、小さい羽根の追加とかを Yputubeを参考にまねしてみました。 足ですが、そのままだとパンタロンみたくラッパ 状に広がっていて、ここだけのっぺりしているの で、RGのようにダブルにしているような感じにし 少し表現を変えてみました。 キットのタンクは細く長い感じでなんか貧相なので 前後だけ利用して太く長くしてみましたが、ちょっと 度が過ぎたようです。 塗装は青だけスプレー缶を購入し、あまりのプラサフと ダイソーのつや消し黒、白、あまりのグレー 細かいところは筆塗です。 今回ので、プラサフ無くなってしまったので 次作るのは何年後かな・・・ 長くなってしまったタンクを短く詰めて、ブースター風に作り変えてみた。 ピンファンネルを飛ばして遊ぶおじさん

クラッチ交換と一緒にやったこと。

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クラッチ交換するにはオイル抜かないと いけないので、交換します。 1年以上交換していないか。 油温が上がりやすいし、下がりにくい。 滲みが多いのも、粘度が落ちたからか。 抜きやすくするために近所を一回り。 オイル抜いたついでに、前回気がついた ニュートラルスイッチ部分のオイル滲み 対策を行った。 クラッチ交換して指定部位に液体ガスケット を使用したので、オイルを入れたのは 翌日。クラッチが切れることを確認して 試運転しようと身支度整えて、いざエンジン かけようとスイッチオン! シ〜~~~~~~~~~~ン メータのデモが始まらない。 常時表示される時計も表示されていない。 バッテリの電圧を測ると0V え?なんで? 昨日普通にエンジンかかったよね? 言っていても仕方ないので、予備の li-feバッテリ交換。 一応復旧したが、メーターが初期化されて しまった。リセットできないはずの積算計 まで。 とりあえずエンジン周りの異常がないこと 確認したかったのと、メータの設定項目が 多く覚えてないので、設定せず走り出す。 スピードが3倍くらいと回転が2倍くらいか バイパス走行後最高速の記録が328km\h だった。 ここで失敗このメータは初回設定時30km以内 に距離を設定しないと0からになってしまうが、 328km出てるくらいなので30km走ってないの に走ったことになってしまって積算計が変更 できなくなってしまった。 結局は裏技を発見し設定したい値にできたが なぜバッテリが突然死したか分からず。 ギアポジションの設定は長い直線が必要なの で海まで行って設定し復元完了 二度とやりたくない。 7月に入ってトラブル対処ばかりだが結局 もとに戻っただけで何も変わっていない。 走行中は14v付近の発電レギュレータは問題 無さそうだけどバッテリの不安は増えた。

最初で最後のクラッチ交換

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フルード漏れ漏れ事件は一応解決 したことにして、元々の懸念であった クラッチの交換を行いました。 カバ−を外します。 綺麗ですね。 カバ−のボルトが固着して折れたら どうしようかとビビっていましたが 全くそんなことはなく、容易に外せた。 4本のボルトを外して、クラッチ板を はずすんだけど、これが大変。 手前のは取りやすいけど、3枚くらい 取ると奥まった板ははずしにくい。 一考し、強力磁石をラジオペンチで挟み それを二組使って磁石でプレートを釣る 感じで取り外した。 外したプレートはさすがにすり減って いて残りは0.1mmくらいか? 新品は0.5mm暗いはある感じ 外した順の逆に戻して交換完了。 もこの光景は二度と見ることはないかと思うと なかなか感慨深い。