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タイヤ交換

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秋のバイクシーズンを楽しく過ごしたいのでタイヤ交換します。 毎度おなじみ中古タイヤ。1500円くらい。 タイヤレバーさえあればなんてことないぜ! あっという間だぜ! ダンロップのタイヤは空気入れでもビートが上がって素敵。 これでまた気持ち良く走れるね。

死闘.

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あれ? メーター戻ってるじゃん! このメーターはメーカー向けに販売されているも のなので説明書はなく、接続図もありません。 線の色に意味が淡白に記載されています。 タコメーターは rpm:pulse これだけです。 前回、一旦は挫折したのですが、ふと、 「自分はベストを尽くしたのか?」 疑問に思いまして、肝心なことをしていないことに 気が付きました。販売元に聞けばいいじゃん! 今までだって個人輸入はやってきた。 オランダ人ともドイツ人ともアメリカ人ともメール でやり取りしてきた。 中国人だからってあきらめること無いんじゃない? て思いなおした。 早速ジェニファーにメール。 (ジェニファーだけど中国人) 事情を英文で説明する。 恋文じゃないので用件を端的に伝える。 最初は理解できなかったようだが2度目のメールの 返信で気になる単語が出てきた。 pulse is negative なに? パルスって+じゃないの? 過去、電気式のタコメータは複数回使用してきた。 ほとんどはCDIからか、ハイテンションコード から取ってきた。 これらはPositive pulseなのでpulseといえば +だと思い込んでた。 でも negative て書いてある。 調べてみると出てきた。台湾製のオートメータと かがnegativeらしい。これらはイグニッション コイルの-側に接続するようだ。 で、ジェニファーから来た次のメールには写真が 添付されてた。 接続先はピックアップコイルだった。 (説明に書きやがれ!) ということで、接続しなおてとりあえず動作確認 だけ。 まず、イグニッションコイル(-)に接続。 「動かない。」 言われたとおり、ピックアップへ。 ピックアップコイルとはいえ4本ある。 コネクタの隙間から棒突っ込んで当たってみると、 2本でタコメータの針に反応あり。 「ヤッタ!」 さて動くとわかれば話は早い。 ハーネスを組み替えて不要な回転信号はテーピング して旧メータを外して、完了! ※これが失敗だった。 さて、ガソリン入れてちょっと走っちゃおっかなぁ  とエンジンオン! 「ブルルルルン!」 「ブルルルルン!」 「ブルルルルン!」 ????????? 通常は 「ブォンブォン!」 2気筒。 あれ?2,...

うーん・・・

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バッテリーがダメでエンジンかからなかったので交換。 2000円でした。(送料850円) フェンダーと小物いれをあんまり考えずに作り込みしたので、電装系をはず して、フェンダーも外さないとバッテリーが交換できない仕様です。 バッテリ交換完了。 セル始動! キュルッ ブオンン! 一発始動。 がっ タコメーター動いてない。 (デモンストレーションはする) 配線は合ってる。 一度外して、プラグコードに巻きつけて見る。 動かない。 初期不良か? 仕方ないから近所一周。 スピードメーターは動作する。 左ウインカーが点滅しない。 (断線した) フォーク交換したのでフロント周りがしっかりした感じ。 ハンドリング云々言えるほど乗れなかったのでまた今度。 ちょっとの間だったけど楽しかった。

死んでしまうがな。

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昨晩から横浜は尋常じゃない暑さ。 今日はいろいろやることがあったの ですが熱中症警報で外作業は無理。 仕方ないので家の中で電気系。 あちこちつぎはぎされたハーネスは 回路図が参考にならないので一度 バラします。 つないだところで動かないとイタイの Dcつないで電源が入るところまで確認 ギアポジションスイッチをインジケー ター用に改造。 午後少し陰ってきたので、外に出て メーターステーの続き。 こんな感じで作った。 色塗って装着 配線はまだつながってない。 今週はここまで。次は再来週かな。

気になることとか準備とか。

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二週間ほどバイクにに乗ってません。 暑くて死ぬよね。 倒立フォークなんですが、ガンマ用 だと思いますが、トップキャップ の形状が異なり、伸びだけ減衰の ダイヤルがあるタイプというのは 見たことがありません。 最強にしても最弱にしても減衰は 全く変化してない気がするし。 (私が鈍感なだけかもしれないけど) どうせスプリングを交換しないと いけないのでバラして見ます。 インターネットで調べると、 大袈裟な専用工具作ってバラして る人がいますが、そんなものは入 りませんでした。 腕力は必要でしたが。 確かにダイヤルはある。でもスズキ のはこんな形状じゃない。 外したロッドはただの棒。 本当ならば、中空になっていて減衰 調整用の棒があるはず。 ということは、減衰の調整はできない (-。-; 結局、ガンマのノーマル使用に何か のキャップだけ取付けただけだった。 5千円だったらこんなもんか。 GSR400のフォークから抜いたスプリ ングに交換して組み立て直します。 測ってみると、ガンマの時よりスト ローク減ったけどxjr1200よりは多い 車重はxjrより軽いからこれでいい? ダメだったらxjrのスプリングに変え ればいいや。 フォークアンダーブラケットが1mm くらい大きくて締めても固定できな いから0.5mmのアルミ板を巻いた。 (セパハン用のに似たようなの売って るから大丈夫だよね?) ハンドルつけたら何かの取付けボス があって丁度いい角度にならない。 この辺は流用ではよくあること。 遠慮なく切断! トップブリッジとボトムケースを黒く 塗ってお化粧直し。 現状態でフォーク長790くらい。 50mm延長キャップを手にいれたので まだ手元にないけど、取り付けられれ ば、いい感じ。 でも、ブレーキディスクがない。 手持ちの290mm(5mm小さい)でも 大丈夫かなぁ。 下の写真はイナズマ用のギヤポジ ションスイッチ GSFくらいから、騒音のためにギヤ 毎に点火マップを変えてます。 この中は接点間に抵抗が入っていて ギヤごとに抵抗値が変わる仕組み。 なので線が三本しかない。 '86年式のGSX-R1100にはそんなの ない(ニュートラルだけ)ので、 これをバラして接点だけ使って フレーム落とせば中華メーターの ギアポジション表示が使えるはず。 たのしみ。

総合的に考えると正立なのか・・・

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最近はそんなに暑くないですね。 扇風機だけですごせます。 扇風機といえば、最近流行り?のDC モータを使用したもの。 これいい。 って気に入って、同じの2台 、買ってしまいました。 何がいいって、ゆ~っくり回すことがで きるんです。で、音も静か。  今回買ったのは首が真上を向くんです。 あと、人がいないと勝手に止まったり。 話しそれましたが、やっぱり外に出れば 熱いわけで、ちょっと作業しただけで汗 だくなわけです。 で現実逃避で書斎?で山になってるバ イクの部品を整理しました。 前回の計画記事は全くの机上というか 妄想だったけど、 倒立で本当にいけるのか? を確認。 いろいろ考えたけどまずは部品に困ら ない正立でいくのがいいか って思い始 めた。 とりあえずパーツはそろっているから、 来週組みつけられるかな。 ベアリング打ちか替えるのめんどくさいな。

富士山一周の旅

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梅雨が明けましたね。 4:00に起床 普通に外は明るいです。 4:30には出発、いつもの道志みちをとおって山中湖へ。 絶対に暑いので、上下ともメッシュで出発。 この時間ですでに、バイクかなり多し。 路面ドライ。 SSたちがぶっ飛ばしていく。 ブラインドになってるところで、反対車線に出て、車 を抜いていく神経は理解できない。 私は相変わらずのマイペース。 ※写真はクリックすると大きくなるはず。 山中湖パノラマ台から。傘かぶってる。 下におりて、湖畔から。 少し波があるから鏡面にはならなかった。 河口湖~西湖、精進湖からは雲で見えず。本栖湖で やっと顔を出す。 山頂を覆っている雲が気になって仕方ない。 田貫湖側も雲で見えず。 水ヶ塚パーキング付近から。 山頂を覆っている雲は山頂横方向になぞるようにグルグル 回っているのが見える。 それにしても迫力のある雲だった。 須走まで戻って道の駅。 スゲー人。バスツアー?なにこの人たち。尋常じゃない。 富士五胡下りたところから、須走り道の駅までの歩道 が全部人で埋まってる。それもみんな手に弁当持ってる。 道の駅で休憩してるとまだ次から次へと人が出てくる。 ざっと数百人はいたと思う。 今日は帰りも道志みちで。 トイレ休憩で宮ヶ瀬によったら。 激込み。 バイクは前回の3倍はいたか。 昼には帰宅。 眠い。