前回スライダー(というか、つっかえ棒)をつくようにつけた。
エンジンマウントのボルトと共締めにして取付。
しっかり取り付けできるが、エンジンマントと共締めというの
が納得いかない。
もし、倒して曲がったとすると、マウントのボルトも曲がる。
1本のボルトに力がかかるのも気に入らない。
ので、上下のボルトに板を渡して板に取付することにする。
フラットバーに穴を3つ開けてマウントボルトと共締めする。
曲がったとしてもフラットバーに力がかかるだけで、エンジン
マウントのボルトには影響ない(はず。)
自己満足・・・
次!、折れたサイレンサーステー
フラットバーでとりあえず吊るように作ったものの、横方向
の耐性が全然ない。
アルミロウで改めてくっつけた先代のステーはは取り付けて
ボルト締めたら、パキっと割れてしまった。再利用できない。
そういえば、もう1つステーがあったなぁと引っ張り出す。
↓ あかんステー
取り付けてみるとオフセットは足らないが、穴ー穴間は一致
オフセットは長ナットをはさんで取り付けたらピタリと収まった。
が・・・・
上側が、ぴったり過ぎて、サスペンションがストロークした
ときに、動けない。
隙間が2mmくらいしかない。
スイングアームがストロークした際に、サスペンションがボルト
を中心に回るのでその分の隙間を確保しないといけない。
ということで、断腸の思いで、後ろ側にずらす。
ダサい。
美しくない。
スライダーも、サイレンサーステーも全国
のカタナファンからすれば糞見たいな対処
だけど、自分的にはちょうどいいし精神的に安心。
今年は全然遠出してないな、遠出したいな。
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