1minは長い。

 

2GO用の外部給電マウントを作ったので、動作確認
してきました。給電しながら20分以上録画できれば
成功です。

結果40分超まで録画できたので成功だと思います。
胸ポケットにモバイルバッテリーを入れてUSBケーブル
を首元から出してヘルメットに接続します。

録画開始でブー
終了でブー
電源オフでブーーーーーーーーー
異常終了はブーブブ

です。
最初の3本くらいを取ったところでブーブブになりました。
まだメモリはあまりある状態で、バッテリも
問題ないので噂の熱暴走です。

本体はシールド下端に取り付けてあるので、走行中は
常に風が当たる場所なのだけどダメだったよう。

しばらく走ったら撮影可能になったので、1クリックを1min
2クリックを5minに変更。
※1GOの時には15sしかつかったことがなかった。

1minは意外と長くて、終了時の振動も走行中だとわからない
くらいの挙動なのでいま撮影しているのかどうかがわからな
くなる。
撮影中に押すと止まっちゃう

ランプは見えないし
撮れた動画も割と無駄な部分が多く
自分の場合、クリップは30sと5minくらいがよさそう。

とりあえず
・ランプが見えるようにしたい。
・風切り音対策したい。

という課題が残る。


うちのはカタナは油冷なのでオイルクーラーがついているけど
夏の街中だと100度を超える。
割と大きめのがついているのに・・・
ChatGPTに質問したら、コアの直前にカバーをつけてはいけない
らしい。コアとカバーは少し間をあけないといけないと。

いっそはずしてみようということで、外したところ、
多分冷えるようになった。
でも石はねでコアがつぶれるのはいやなので、真ん中だけ保護
カバーを付けた。

コメント

このブログの人気の投稿

真夏のミステリー

ツンデレ発動その2

ツンデレ発動